美瑛で迎える4日目の朝。
朝4時20分、フォテージを出発すると、既に街中にも朝霧が漂っている状態。
ルベシベ4線の高台に行くと、朝霧までの距離が遠かったので、上富良野の高台へ。
雲海のように、深い朝霧が漂っていました。
ちょうど、日の出方向に雲があったので、なかなか光が入ってきませんでしたが、ようやく太陽が顔を見せてくれました。
しかし、すぐ雲の中へ。
やがて雲を上抜けて、強い光が朝霧を輝かせ始めました。
美瑛に戻り、ヒマワリ畑めぐり。
朝活の最後は、藤野の丘へ。
フォテージに戻り、朝食を頂いて暫し休憩。
昼食は、美味しいカツカレーの情報を頂きましたので、富良野リゾート・オリカさんへ。
こちらが、カジュアルレストラン オリカさんです。
窓からは、十勝岳連峰の絶景を望めます。
頂いたのは、道産ポークのカツカレー。
カレーは正統派欧風カレーの王道を歩むような美味しさで、カレー好きの大人であれば、万人受けする味だと思います。
カツはかなりの厚さがありますが、スプーンでサクッと切れる柔らかさで、豚の旨味・甘味を存分に感じる絶品の美味しさ。
カレーとの相性でいえば、厚みでカツの主張が強すぎる気がしますが、この美味しいカツをメインで頂くと考えれば、これはこれでアリの美味しさだと思います。
ちょっとカレーがぬるかった点を除けば、個人的に5本の指に入る美味しさでした。
その後、幻の道道チョボチナイロードに向かおうとしましたが、やけに交通量が多かったので、今日は祭日で混んでいるだろうと判断して、途中で離脱。
忠別ダム堤頂広場で折り返してきました。
今日は、十勝岳連峰が良く見える日なので、山の撮影を中心に。
オオワシが2羽飛んでいました。
次は、ヒマワリとのコラボ。
そして、藤野へ。
トラクターが大地を耕していました。
つい先日、藤野で熊が出たそうなので、万全に備えて熊スプレー持参です。
今日の夕活は、ルベシベ4線の高台で。
手前に見える緑の植物は、緑肥となるライ麦ですね。
陽がだいぶ傾いてきました。
まもなく、陽が沈みます。
日没直後に、十勝岳の噴煙が綺麗なピンクに染まりました。
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美瑛5日目の朝。
4時15分にフォテージを出発し、新栄の丘で状況確認すると、朝霧が漂う中、山の稜線がクッキリ見えそうな感じ。
今朝の朝活は、ルベシベ4線の高台へ。
良い感じで朝霧が出ています。
少しずつ、日の出が近づいてきましたので、タイムラプス撮影を開始。
徐々に、朝霧が富良野方面から流れてきてしまいました。
日の出が近づいていくにつれて、徐々に深い朝霧に山の稜線が飲み込まれてしまいました。
陽がかなり高くなってから、ようやく太陽が見えてきました。
まずは、旭岳がうっすらと見えてきました。
やがて、十勝岳連峰の稜線も、顔を出してくれました。
その後は、白虹探しへ。
残念ながら、ハッキリとした白虹には、めぐり会うことはできませんでした。
朝活の締めは、ビタミンカラーの丘。
フォテージに戻り、一休みしたあと、チェックアウトの準備。
フォテージをチェックアウトして丘に出ると、緑肥のヒマワリが鋤かれている最中でした。
先程鋤かれていたヒマワリ畑、ここの畑と同じ地主さんです。
お昼は、ちゃいさんへ。
まるごとトマトの担々麺、今年はもう終了してしまったので、担々麺とミニ麻婆丼のAセットを頂きました。
辛いけどとても美味しい担々麺、ごちそうさまでした。
昼食後は、15年ぶりくらいに皆空窯さんへ。
車で来た時にしか持ち帰りが困難なお土産購入のためです。
オーナーの南さんに許可を得て、店内を少し撮影させて頂きました。
拓郎のマグカップは2個持っているので、今回は中央の色違いのマグカップを購入させて頂きました。
ここまで来たので、白金模範牧場に。
美瑛を旅立つ前に、トイレ休憩のため千代田ファームの駐車場に立ち寄ると、ちょうどヒマワリの鋤き混みが行われていたので、暫し撮影。
美瑛の締めは、十勝岳連峰をバックに、キガラシ、ヒマワリ、そして絵本の木を望む丘で。
(絵本の木は、上半分しか見えませんが...)
それでは、今回の旅の最終宿泊地である富良野に向かいます。
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朝4時20分、フォテージを出発すると、既に街中にも朝霧が漂っている状態。
ルベシベ4線の高台に行くと、朝霧までの距離が遠かったので、上富良野の高台へ。
雲海のように、深い朝霧が漂っていました。
ちょうど、日の出方向に雲があったので、なかなか光が入ってきませんでしたが、ようやく太陽が顔を見せてくれました。
しかし、すぐ雲の中へ。
やがて雲を上抜けて、強い光が朝霧を輝かせ始めました。
美瑛に戻り、ヒマワリ畑めぐり。
朝活の最後は、藤野の丘へ。
フォテージに戻り、朝食を頂いて暫し休憩。
昼食は、美味しいカツカレーの情報を頂きましたので、富良野リゾート・オリカさんへ。
こちらが、カジュアルレストラン オリカさんです。
窓からは、十勝岳連峰の絶景を望めます。
頂いたのは、道産ポークのカツカレー。
カレーは正統派欧風カレーの王道を歩むような美味しさで、カレー好きの大人であれば、万人受けする味だと思います。
カツはかなりの厚さがありますが、スプーンでサクッと切れる柔らかさで、豚の旨味・甘味を存分に感じる絶品の美味しさ。
カレーとの相性でいえば、厚みでカツの主張が強すぎる気がしますが、この美味しいカツをメインで頂くと考えれば、これはこれでアリの美味しさだと思います。
ちょっとカレーがぬるかった点を除けば、個人的に5本の指に入る美味しさでした。
11月〜4月までの冬季間は、ランチ営業は休業ということですので、また来春にでも訪れたいと思います。
その後、幻の道道チョボチナイロードに向かおうとしましたが、やけに交通量が多かったので、今日は祭日で混んでいるだろうと判断して、途中で離脱。
忠別ダム堤頂広場で折り返してきました。
今日は、十勝岳連峰が良く見える日なので、山の撮影を中心に。
オオワシが2羽飛んでいました。
次は、ヒマワリとのコラボ。
そして、藤野へ。
トラクターが大地を耕していました。
つい先日、藤野で熊が出たそうなので、万全に備えて熊スプレー持参です。
今日の夕活は、ルベシベ4線の高台で。
手前に見える緑の植物は、緑肥となるライ麦ですね。
陽がだいぶ傾いてきました。
まもなく、陽が沈みます。
日没直後に、十勝岳の噴煙が綺麗なピンクに染まりました。
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美瑛5日目の朝。
4時15分にフォテージを出発し、新栄の丘で状況確認すると、朝霧が漂う中、山の稜線がクッキリ見えそうな感じ。
今朝の朝活は、ルベシベ4線の高台へ。
良い感じで朝霧が出ています。
少しずつ、日の出が近づいてきましたので、タイムラプス撮影を開始。
徐々に、朝霧が富良野方面から流れてきてしまいました。
日の出が近づいていくにつれて、徐々に深い朝霧に山の稜線が飲み込まれてしまいました。
陽がかなり高くなってから、ようやく太陽が見えてきました。
まずは、旭岳がうっすらと見えてきました。
やがて、十勝岳連峰の稜線も、顔を出してくれました。
その後は、白虹探しへ。
残念ながら、ハッキリとした白虹には、めぐり会うことはできませんでした。
朝活の締めは、ビタミンカラーの丘。
フォテージに戻り、一休みしたあと、チェックアウトの準備。
フォテージをチェックアウトして丘に出ると、緑肥のヒマワリが鋤かれている最中でした。
先程鋤かれていたヒマワリ畑、ここの畑と同じ地主さんです。
お昼は、ちゃいさんへ。
まるごとトマトの担々麺、今年はもう終了してしまったので、担々麺とミニ麻婆丼のAセットを頂きました。
辛いけどとても美味しい担々麺、ごちそうさまでした。
昼食後は、15年ぶりくらいに皆空窯さんへ。
車で来た時にしか持ち帰りが困難なお土産購入のためです。
オーナーの南さんに許可を得て、店内を少し撮影させて頂きました。
拓郎のマグカップは2個持っているので、今回は中央の色違いのマグカップを購入させて頂きました。
ここまで来たので、白金模範牧場に。
美瑛を旅立つ前に、トイレ休憩のため千代田ファームの駐車場に立ち寄ると、ちょうどヒマワリの鋤き混みが行われていたので、暫し撮影。
美瑛の締めは、十勝岳連峰をバックに、キガラシ、ヒマワリ、そして絵本の木を望む丘で。
(絵本の木は、上半分しか見えませんが...)
それでは、今回の旅の最終宿泊地である富良野に向かいます。
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