釧路で迎える朝。
ホテルの窓から外を見ると、雲間から一瞬、日の出が見えましたが、カメラを構えた途端、雲に飲み込まれてしまいました。
ホテルをチェックアウトし、シラルトロ湖へ。
湖面に浮いているのは、ヒシのようです。
今年の春に来た時は、綺麗な湖面でしたが...
次は、多和平へ。
やはり、360度の大パノラマは圧巻ですね。
お昼は、道の駅「パパスランドさっつる」にあるレストランパパスへ。
清里町は、スピードスケート岡崎朋美選手の出身地です。
頂いたのは、激辛担々麺。
卵の入った担々麺、初めて頂きましたが、激辛を卵がマイルドにしてくれたので、難なく完食できました。
食後に前回と同様、清里じゃがいも焼酎<樽>を購入。
ウィスキーの熟成にも使われるホワイトオーク(樫の木)樽で約1年間貯蔵・熟成させることで、木樽の色合いと風味が解けこんだ琥珀色のじゃがいも焼酎です。
じゃがいもの甘みとホワイトオークの香りが渾然と解け合った洗練された味わいが魅力の焼酎ですよ。
昼食後は、徐々に天候が回復してきたので、摩周湖へ。
青空の下、神秘的な摩周ブルーを堪能できました。
摩周湖第一展望台に行くと、硫黄山も無料で入れるので、硫黄山へ。
強烈な硫黄臭とともに、大地の鼓動を間近で感じられるこの場所は、何度来ても魅せられてしまいます。
そして、屈斜路湖へ。
まずは、和琴半島へ。
カヌーをしている方も数名いらっしゃいました。
そして、今日の締めは、美幌峠へ。
屈斜路ブルーも、摩周ブルーに決して負けていませんね。
今宵の宿は、多分10回くらいはお世話になっている屈斜路プリンスホテルさん。
このところ、ホテルの夕食バイキングは、外国人観光客がうるさくて静かに食事できないため、極力避けるべく、今回も朝食のみのプランにしました。
夕食は、弟子屈総本店さんで弟子屈味噌ラーメン。
ホテルの夕食バイキングを避けたにもかかわらず、店内は耳をつんざくような中国語の嵐...😭
これでは、せっかくの美味しいラーメンも台無しですね😢
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屈斜路湖畔で迎える早朝。
雲海or日の出を求めて、美幌峠へ。
秋らしいうろこ雲は見えるものの、雲海も全く出ておらず、日の出方向には厚い雲が...
日の出時刻をかなり過ぎても、全く陽射しはありませんでした。
屈斜路プリンスホテルに戻り、温泉♨️に入って朝食。
チェックアウト後、最初に向かったのは、卯原内サンゴ草群落地。
真っ赤に色づいたサンゴ草は、まさに見頃でした。
続いて向かったのは、ワッカ原生花園のサンゴ草。
こちらのサンゴ草の方が、より赤みが鮮やかに見えますね。
お昼は、北勝水産さんでホタテバーガー。
ホタテフライ3個に、トマトとレタスを挟み、特製ソースで味付けられたホタテバーガー🍔
次に向かったのは、計呂地交通公園。
そして、計呂地サンゴ草群生地へ。
熊出没注意の案内が出ていたので、熊鈴と熊スプレー持参で木道を進んでいくと...
まだ赤みが少なかったので、見頃を少し外してしまったようです。
そして、今宵の宿泊地である遠軽町へ。
まず向かったのは、太陽の丘えんがる公園。
日本最大級のコスモス園は、今がまさに見頃でした。
そして、山彦の滝へ。
ここはかなり山の中に入っていくので、熊鈴と熊スプレーに加え、iPhoneで音楽を大音量で流しながら、ひたすら山を数百メートル登っていきました。
今宵の宿泊先は、1年ぶりとなるマウレ山荘さん。
値段は張りますが、掛け流し温泉♨️付きのお部屋にしました。
夕食は、旬の地元食材を使ったコース料理。
まずは、スパークリングワインで乾杯🍻
まずは、前菜。
次は、お造り「旬の三種盛り」
ニンニク醤油で頂く秋刀魚がメチャ美味しかったです。
ここで、じゃがいも焼酎・清里<樽>をロックで。
スープは、南瓜のクリームポタージュ。
魚料理は、青ツブの香草バター焼き
肉料理は、牛サーロインのロティ。
お食事は、愛別産舞茸と紅あずまの炊き込みご飯。
〆のお蕎麦は、幌加内産の手打ち蕎麦。
あまりに美味しかったので、昨年に続き、おかわりを頂きました。
デザートは、木の実タルトとビスタチオのアイスクリーム。
大満足のとても美味しい夕食でした。
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ホテルの窓から外を見ると、雲間から一瞬、日の出が見えましたが、カメラを構えた途端、雲に飲み込まれてしまいました。
ホテルをチェックアウトし、シラルトロ湖へ。
湖面に浮いているのは、ヒシのようです。
今年の春に来た時は、綺麗な湖面でしたが...
次は、多和平へ。
やはり、360度の大パノラマは圧巻ですね。
お昼は、道の駅「パパスランドさっつる」にあるレストランパパスへ。
清里町は、スピードスケート岡崎朋美選手の出身地です。
頂いたのは、激辛担々麺。
卵の入った担々麺、初めて頂きましたが、激辛を卵がマイルドにしてくれたので、難なく完食できました。
食後に前回と同様、清里じゃがいも焼酎<樽>を購入。
ウィスキーの熟成にも使われるホワイトオーク(樫の木)樽で約1年間貯蔵・熟成させることで、木樽の色合いと風味が解けこんだ琥珀色のじゃがいも焼酎です。
じゃがいもの甘みとホワイトオークの香りが渾然と解け合った洗練された味わいが魅力の焼酎ですよ。
昼食後は、徐々に天候が回復してきたので、摩周湖へ。
青空の下、神秘的な摩周ブルーを堪能できました。
摩周湖第一展望台に行くと、硫黄山も無料で入れるので、硫黄山へ。
強烈な硫黄臭とともに、大地の鼓動を間近で感じられるこの場所は、何度来ても魅せられてしまいます。
そして、屈斜路湖へ。
まずは、和琴半島へ。
カヌーをしている方も数名いらっしゃいました。
そして、今日の締めは、美幌峠へ。
屈斜路ブルーも、摩周ブルーに決して負けていませんね。
今宵の宿は、多分10回くらいはお世話になっている屈斜路プリンスホテルさん。
このところ、ホテルの夕食バイキングは、外国人観光客がうるさくて静かに食事できないため、極力避けるべく、今回も朝食のみのプランにしました。
夕食は、弟子屈総本店さんで弟子屈味噌ラーメン。
ホテルの夕食バイキングを避けたにもかかわらず、店内は耳をつんざくような中国語の嵐...😭
これでは、せっかくの美味しいラーメンも台無しですね😢
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屈斜路湖畔で迎える早朝。
雲海or日の出を求めて、美幌峠へ。
秋らしいうろこ雲は見えるものの、雲海も全く出ておらず、日の出方向には厚い雲が...
日の出時刻をかなり過ぎても、全く陽射しはありませんでした。
屈斜路プリンスホテルに戻り、温泉♨️に入って朝食。
チェックアウト後、最初に向かったのは、卯原内サンゴ草群落地。
真っ赤に色づいたサンゴ草は、まさに見頃でした。
続いて向かったのは、ワッカ原生花園のサンゴ草。
こちらのサンゴ草の方が、より赤みが鮮やかに見えますね。
お昼は、北勝水産さんでホタテバーガー。
ホタテフライ3個に、トマトとレタスを挟み、特製ソースで味付けられたホタテバーガー🍔
次に向かったのは、計呂地交通公園。
そして、計呂地サンゴ草群生地へ。
熊出没注意の案内が出ていたので、熊鈴と熊スプレー持参で木道を進んでいくと...
まだ赤みが少なかったので、見頃を少し外してしまったようです。
そして、今宵の宿泊地である遠軽町へ。
まず向かったのは、太陽の丘えんがる公園。
日本最大級のコスモス園は、今がまさに見頃でした。
そして、山彦の滝へ。
ここはかなり山の中に入っていくので、熊鈴と熊スプレーに加え、iPhoneで音楽を大音量で流しながら、ひたすら山を数百メートル登っていきました。
今宵の宿泊先は、1年ぶりとなるマウレ山荘さん。
値段は張りますが、掛け流し温泉♨️付きのお部屋にしました。
夕食は、旬の地元食材を使ったコース料理。
まずは、スパークリングワインで乾杯🍻
まずは、前菜。
次は、お造り「旬の三種盛り」
ニンニク醤油で頂く秋刀魚がメチャ美味しかったです。
ここで、じゃがいも焼酎・清里<樽>をロックで。
スープは、南瓜のクリームポタージュ。
魚料理は、青ツブの香草バター焼き
肉料理は、牛サーロインのロティ。
お食事は、愛別産舞茸と紅あずまの炊き込みご飯。
〆のお蕎麦は、幌加内産の手打ち蕎麦。
あまりに美味しかったので、昨年に続き、おかわりを頂きました。
デザートは、木の実タルトとビスタチオのアイスクリーム。
大満足のとても美味しい夕食でした。
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